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This Category : いまのきもち

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すっかりお友達

2010
03/04
*Thu*
サンテ40


まだ、かすみ目にはなってないけど、すっかりお友達に。。

クイっと決めて!

2010
01/29
*Fri*
長かった夏休みが終了し、来週から学校がスタートします。

買い物に行くと、靴や文具などの「Back to school」セールス。

来週からは、朝の交通渋滞が始まります。



僕は高校留学生ガーディアンの仕事もさせていただいており、この週末で、日本で夏休みを過ごした学生たち、今年から留学を始める学生たちが全員出揃うので、気分も高まってきました。 学生と同じように「今年はどんなことがあるのかなあ~」とわくわくしています。



さあ、気持ちを新たに引き締めて、クイっといきましょう!



くいっ1

最近はまってる後ろ合掌。 
ヨガをやっている人に、「肩こりに効く」と聞いてから毎日やってます。
胸の筋肉にもいい効果があるのでやってみるといいです。


くいっ2
しんちゃんもクイッと。 
もうちょっと上ね!



くいっ3
真由美さんもクイっと。






さらに、


くいっ4

スペシャルクイっと。




違う 新しい 2010年 

2010
01/04
*Mon*
あけましておめでとうございます。

2010年になりました。日本の年号で言うと平成22年。海外に住むと西暦でしか言わないので、平成が22年も経ったことにびっくり。確か昭和天皇が崩御した朝は、徹夜バイトが終わった頃。眠い目で「これから年号が変わるのかぁ。」と友達と話し合ったことを思い出します。あの年に生まれた人は22歳なんですね。

そして干支は寅年です。寅年生まれの人は、とても強気で活動的で決断力があり、負けると言う事は夢でも嫌いと言う天性らしいです。また、全体にいって勉強好き。そして、自分の望みをどこまでも伸ばそうと努力しますし、どんな難事に当たっても、あくまで突き進もうとする剛毅さもあり、また、果断決行の気性もあるので、成功する人も少なくはありません。(以上、十二支占いより)

ということで、海外留学を計画中の寅年の人は今年はいいチャンスかもしれないですね。




僕はというと、昭和43年生まれの申年です。

申年の占いを見てみると、あまりいいこと書いてません。

申年生まれの人は、社交上手で明敏なところがあり、進取の気性に富んでいますので、先輩や知人の信用を得て幸運をつかむ天性があります。
一般的には、機敏であるように思われているのですが、実のところ緩慢なところが多く、がんこで度量も案外狭いので、人の意見を用いない性質であります。しかし、知恵が働き、弁舌が聴くので、相手の気をうまくつかみますから、表面は人に愛されるのです。
いたって気の多い性質ですので、色々のことに手を出したがります。計画ばかり立てますが、あきやすく長続きがしにくい傾向です。
しかし、いつの間にか頭角を現し、長として上に立つ人が多いのもこの年生まれの特徴です。


不器用なのを器用そうに見せて、人の意見を効かず、勘を頼りに適当にやっているうちになんとなく成功している(?)そんな感じでしょうか。 ああ、なんて寒いのか。。

当たらずも遠からずかもしれません。



そんな今年の僕のResoltionは、「違新」(これでいしんと読む。維新みたいですね。)

自分の都合のいい事ばかりやるのではなく、違うこと&新しいことにチャレンジをすることで、新しく開ける道のようなものに出会えるんではないかと。

偶然、MBAを勉強中の恵さんのブログでも、「Comfot Zoneを抜け出すには勇気がいるし、じたばたするかもしれない。けれど、そこから新しい未来が始まる。」と書いています。全くです。

じゃあ、何をしますのん? ということですが、小さなことで言えばレストランに行ったら、今まで頼んだことのないメニューを頼もう、図書館に行ったら読んだことのない作家の本を読もう、というレベルから始めていこうかと思っています。生活や仕事をしていく日々の中で、いろんな意志決定の機会がありますが、違新を心に留めたいです。


申年なので、あきやすく長続きしない傾向があるようですが、とりあえず新年の抱負でしたっ。



今年もどうぞよろしくお願いします。




年越しはハワイのリゾートホテル。

2009
12/22
*Tue*
「早いもので」という書き出す文章を、12月に入ってからいったい何回書いただろうか。

それにしても、本当に早いもので今年も残すところあと少し。

年末に近づくに従って太陽の陽射しはきつくなるし、夜の9時頃まで日が沈まないし、

朝は6時前から日が昇ってるし、と、ニュージーランドはサマーモード全開。

クリスマス前ということで、ショッピングセンターはとにかく売れるときに売っておこう、と

夜遅くまで営業しているし、新聞広告には晦日~%OFFの文字が踊ってる。


留学業界は、と言うとニュージーランドの語学学校の殆どが先週の金曜日で今年の授業が終わったので、

オフィスに遊びに来る学生の数も、街を歩く留学生の数も激減。

オーストラリアやカナダだと、年末年始の渡航者を当て込んでオープンしている学校も多いそうなので、

ニュージーランドの語学学校も開ければいいのに、と思うものの、

「仕事よりも休暇。金儲けよりも家族と過ごす。」といった感じか。


学校が休みに入るので、オークランド留学センターも今週の24日を持って年内の営業を終了することにしました。




年末年始は、恒例となったハワイ旅行。

でも今年は一旦ゴールドコーストに飛んでSheraton Mirage Resort & Spaに3泊。

光輝くブルーラグーンに囲まれたリゾートホテルで一年の疲れを癒そう。

Conradでのカジノも楽しみだ。


リゾート

そして、12月31日にハワイ、オアフ島到着。

今年は喧騒のワイキキを離れて、高級住宅街カハラ地区にあるザ・カハラホテル&リゾート。

6頭のイルカと、ウミガメ、色とりどりのトロピカル・フィッシュが泳ぐラグーンがあるそうなので、

おなじみのピナコラーダを片手に、ゆっくり過ごせそうだ。


カハラ


それとハワイといえば、おいしい日本食も外せない。

ミシェランに掲載されてる「なだ万」のオアフ店も予約済みだし、ロイヤルハワイアンショッピングセンター
にある「燦鳥(サントリー)」にも久しぶりに行ってみようか。

ああ、楽しみだなあ。




















と、いうのはもちろん嘘で、





今年はいつになくロンリーなクリスマス&お正月。


家族が1ヶ月も日本に帰っているので、またまたうさぎのキャンディと2人暮らし。


うさぎのキャンディ


遠出が無理なので、オークランドの中をちょこちょこ遊びに行こうかと思います。


あっ、そうそうテニスを見に行くことにしたので、誰か興味があれば声かけて下さい。(こちら







ああ、ハワイに行きたいなあ、と日通さんからもらったカレンダーを見て妄想に駆られたのでした。

チャンチャン。 (去年も、その前の年も同じようなことを書いていた。。)

ハワイのカレンダー









折り返し地点

2009
06/30
*Tue*
気が付けば今日は6月30日。 明日は7月1日。

まさに1年のちょうど半分 「折り返し地点」。


年初にあげた目標がどれくらい達成できたかな? 


数えてみると、まだ全然達成でぎでいない。。。 


残り半年で達成できるんだろうか?達成しようと努力しているのかな?




目標というゴールを目指している中で、自分の中に芽生える自信だとか、意識の変革というものがあるけど、その副産物的な心の変化というのは価値があると思う。それは英語で言うところのserendipityかもしれない。

Wikipediaによると;
何かを探している時に、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」のことを指す。平たく云えば、ふとした偶然をきっかけに、幸運を掴むことである。


ふとした偶然をきっかけにするということは、つまり意識していようが無意識であろうが、そのきっかけを掴もうという前向きの姿勢が必要であり、その偶然を受け入れようという柔軟さが必要であるということなんですね。そして、それが引き金となって、幸運に導かれていくんです。
なんでも受け入れる自然体であれば、serendipity はおのずとやってくるんだけど、歳を重ねるに従い、人間っていうのは、だんだんと凝り固まった頭になっていく。 

目の前に書いてあることさえ思い込みで、違うことが書いてあると理解するようになってしまう。
いいことさえも、悪いことのように思い込んでしまう場合もある。

僕よりもまだ10ほど上の人たちと仕事をする機会があるが、"頭が固いなあ。”と感じてしまうときが頻繁にある。その人たちの性格というのではなく~長い付き合いで仕事をしているので~、頭が固くなっているなあ、と思うのである。しょっちゅう怒るし、文句を言う。そのたびに理解をしてもらうまで説明を繰り返す。 「なんで最後まで文章を読まないんだ?」「だから、最初からそう言ってるやん!」とか思うのである。そして、「あぁ、俺もいつか、あのように頭が固くなるのかなあ。嫌やなあ。」とため息をつく。

そんなふうになるとserendipityなんて、はるか100万光年のかなたのままだ。
と、いうことで1年の折り返し地点を機に、「やわらか頭」を目標の1つに加えて、serendipityをつかめるように頑張るべ~。






留学のご相談は オークランド留学センター へ!


A Tween's father

2009
05/28
*Thu*
Tween(トゥイーン)とは、子供でもない、ティーンでもない8歳から12歳くらいまでの年齢のこと。
Kids< Tween < Teen のように子供(Kids)とティーン(Teen)の間(between)という意味だそうだ。

Tween真っ盛りの11歳の娘がメロメロにハマっているのがTwilightだ。
ステファニー・メイヤーの小説シリーズで、アメリカを始めティーンの間でもはや社会現象化しているらしい。

なんでも「現代版ロミオとジュリエット」と言われてそうで、吸血鬼として生まれた男子高校生と人間女子高生のラブストーリー。 アニメちっくな設定なのに思えるので、「なんでそんなものがヒットするの?」と僕は思うわけだが、ニュージーランドでも若者たちに大ヒットしている。

そしてうちの娘は握りこぶしくらいの分厚さの本X4冊(もちろん英語)をわずか1週間で読破し、
自分の小遣いで買ったDVDにうっとりしている。

映画の1シーンに、主人公の2人がダンスをするシーンが出てくる。高校生のくせに、ほとんど大人のような会話をして、大人のようなおしゃれをして、ロマンチックな曲で踊る。隣で見てて気恥ずかしくなるが、娘は口をぽぉっと開けて画面を見てる。


「あと数年もすると、映画の主人公たちのようにティーンエイジラブをするのかなあ。」「いや、うちの娘はシャイやし、男の子と話なんかできひんわ。」などと一人で想像して思わず笑ってしまう。
体も大きくなってくるし時々屁理屈を言うようになったし、あまりべたべたしなくなるしで、Tweenの子供を持つ親っていうのは、「これからどうなるんだろうか?」という複雑な心境だなあ。


Twilight



映画『トワイライト~初恋~』ストーリー(抜粋)
フェニックス高校のベラ・スワン(クリステン・スチュワート)は少し変わっていて、学校の今風の女の子たちに合わせようともしない。母親の再婚に伴い、ワシントン州フォークスの雨がちな小さな町で父親と暮らすことになるが、たいして生活が変わるとは思ってもいなかった。
 ところがその町で、ものすごい美少年、エドワード・カレン(ロバート・パティンソン)と出会う。これまでに出会ったことのない謎めいた少年だった。知的で鋭い彼は、ベラの魂を見抜く。やがてベラとエドワードは、尋常ただならぬ恋に激しく燃える。エドワードは野生のライオンより速く走ったり、素手で走行中の車を止めたりする。それに1918年から年をとっていない。ヴァンパイアがそうであるように、彼も不死なのだ。しかし、エドワードには牙がなく、人間の血は飲まない。 エドワードの家族は、ヴァンパイアの中でも変わった生き方をしていた。エドワードにとって、ベラは90年間待ち続けたソウルメイト(魂の友)だった。
 しかし、親しくなればなるほど、エドワードはベラの匂いが誘う狂乱への罠(わな)を抑えんと、ひたすら葛藤に苛まれる。ジェームズ(キャム・ギガンデット)、ローレント(エディ・ガテギ)、ヴィクトリア(レイチェル・レフィブレ)といったエドワード家の敵ともいえるヴァンパイアたちが、ベラを探してフォークスの町に来たことから……。

素数

2009
04/29
*Wed*
「素数」好きの人って世の中に多くいると思うけど、僕もそのうちの1人です。

1かその数字でしか割り切れない、という潔さが心地よくて、自分の年齢が素数になるたびに、心の中で小踊りしてしまう。そして、考えてみると、なぜか素数のときは人生のいろんな節目を迎えているのです。

19歳 大学入学 
23歳 社会人生活スタート 
29歳 結婚 
37歳 独立起業


こじつけと言えばこじつけかもしれないが、自分にとって「素数」の年というのは、何かあるんじゃないかと期待する年なのです。

さあ、素数の年を迎えて今度は一体何があるのかな? 

豚インフルエンザの影響がどう出てくるのかとても心配だけど、この1年はどうなっていくのか楽しみでもあります。



ケーキ

お祝いして下さった皆さん、メールを送って下さった皆さん、本当にありがとうございました♪

ありがとう。

2009
04/27
*Mon*
とっても嬉しいパーティーを開いてもらいました。

みんな、本当にありがとう!


Happy Birthday




煮詰まる時

2009
03/30
*Mon*
留学生のお世話をする仕事をしていると、ふか~いところでの付き合いが増えるので、人間とはどれほど苦渋に満ちて、悩み、傷つく生き物であるのかとつくづく考えてしまいます。


さあ、ニュージーランドでいっちょうやったるぜ! という人もいれば、

ああ、気づけばニュージーランドに来ていた、という人もいるし、

このニュージーランドでなんとかしたい、という人もいるし、

なんで、ニュージーランドなんかにいるんだろ、という人もいる。





誰にだって、光と影はあるし、誰にだって夢や希望もある。

光や夢を自分で見つけることの出来る人と、そうでない人、

それに向かって歩き出せる人と、いつも同じところをぐるぐる回って歩き出せない人、、、。

自分を表現出来る人と、自分のことをまだよく知らない人。。






僕の仕事の時間の半分以上は、どうやって解決をすればいいか悩んでいる人のそばに行って、その人が求めることを感じ、その人にとって僕が何が出来るのかを考えること。
そして、確かな答えは分からないけれど、とにかく何かのアクションを起こす。




悩みを抱えている人に出会うたびに、僕も一生懸命考え、そして悩む。

考えて、悩んで、一緒に笑えるときもあれば、一緒に傷ついたままの時もある。



僕は、人より楽天的であることや、忘れっぽいことで、苦しみの時間を短くできる。

だけど、そうじゃない人もたくさんいる。

そういう人たちを思って、また今夜も考える。
その人たちは、どうしたらいいんだろうか、僕は何をすべきなのか。
昨日起こした行動は間違っていなかったのか。明日起こる問題は、今日防げないのか。
1+1=2 のように、数式で出せる答えはないのかなあ?



なんか、最近はそんなことばかり考えています。








Resolution 2009

2009
01/04
*Sun*
明日から仕事が始まります。

12月25日から1月4日まで、えーっと、、、11日間も休みだったので、お腹の周りが成長してしまったような気がします。まずは、これを元に戻さなきゃ。。 

休み最後の日は、今年の抱負をしっかり考えました。

会社をこうしたい、ああしたい。

自分がああなりたい、こうなりたい。 

ということを書き出して、具体的な言葉に置き換える作業をし、抱負と目標を設定しました。



いくつか出した抱負のうちの1つが、Positive thinking。

「できない。」というnegativeな言葉を使うのはやめて、

「こうしたらできる。」

「他の方法でこういうのが可能。」

「こんなやり方なら、こんなことが出来る。」

と、プラス方面に物事を持っていこうと思います。

なぜそんなふうに思ったかと言うと、仕事や物事というのは慣れてくれば、ある程度の“読み”が出来て、可能なことと不可能なことの見分けがつくようになってきます。
それは効率のうえでは大切なことなのですが、知らない間に、可能なことも不可能なように思い込む"面倒くさいねんもん”病にかかっている可能性があるからです。
小さな病も放っておくと、不治の病になりかねません。
そうなってしまうと、後で泣くことになってしまいます。(泣くのはヤだ。)
だからこそ初心に返って、「どうやったら出来るやろ?」と考えていきたいな、と。


過去のブログでも書いたけど、「夢や目標は口にしてなんぼ」 と思っているので、「有言実行」及び「逃げない」という座右の銘に加えて,今年はポジティブに頑張りたいと思いますっ。



ラム


プロフィール

Toshi

Author:Toshi
旅行の仕事で世界をまわるうちに、海外に住みたいという思いを募らせ、2001年に家族とともにNZに移住。ワーホリサポートエージェント勤務を経て、2005年独立してオークランド留学センターを設立。
海外添乗、海外移住、海外起業、、、、若い頃には思ってもなかった人生を歩んでいます。
海外でのビジネスは、山あり、谷ありだけど、家族や友人に支えられてまだまだ頑張ります☆
今年も「開花」を目指してポジティブに頑張ります。



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