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This Archive : 2010年11月

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骨折2日目

2010
11/29
*Mon*
骨折2日目

右足甲の一番右の骨が折れたわけだから、親指と踵を重心にすれば、比較的痛みは少ない。さらにMoon Bootsを履いてみると、足の痛みも半減し、ゆっくりと歩くことが出来る。

歩き方はよたよたしているけど、これならやらなくてはいけない家事も少しは出来そうだ。



もともと予定していた芝刈りをしなくてはいけない。

サンタパレードを見に行きたかったと、すねている娘をなだめ、芝刈りの手伝いをさせる。エンジンをかけ、高さを調整し、「はい、掃除機をかけるみたいに、あっちまで行って、またこっちに戻ってきて!」 

強烈な夏の陽射しのもと、12歳の娘は、芝刈り機をよろよろしながら動かす。まっすぐのつもりが、斜めに進んだり、蛇行したりで、かなり荒い刈り具合。ある程度までやってしまうと、「暑い、もうだめ~」と、姿を消してしまった。ここで終わるわけにはいかないので、びっこを引きながら刈り残した箇所に芝刈り機を運ぶ。さらに、トリマーで、端っこの方の雑草を刈り取る。

約1時間の作業が済み、Bootsを脱ぐ。 足の痛みはないので、しばらくソファに寝転がって休憩。


調子に乗って、午後は近所のショッピングモールへ。

さすがに距離をあるくのは辛いので、松葉杖を持っていく。ところが、この松葉杖、案外難しい。。

右足を骨折しているのだから、右足に体重がかからないようにしないといけない。しかし、どうやっても、左足をかばうように歩いている。家人も娘も、「それじゃ、松葉杖の意味がない!」と大笑い。「じゃあ、やってみろよ。」と、杖を貸すと、家人は上手に使って例を見せてくれる。 むむむ、やるな。 “つい2日前まで、ばっちり鍛えたこの体。松葉杖のひとつ、使えこなせないことがあろうはずは、なかろう~!” 


右足の外に、松葉杖の重心をおいて、その隙に健常な左足を前に。今度は左足の外に、松葉杖の重心をおいて、右足を左足の横に。


頭ではわかっていても、どうしても普通に歩こうとする癖が抜けず、そのうち足は痛くなってくるわ、松葉杖をつかんでいる手首も痛くなってきた。はあ、、、。Moon Bootsの足の裏側にコマでもつけてくれたらなあ。


その日の夜、シャワーを浴びるために包帯を取ってみると、足の甲の右側全体、右3本の指、そして足の裏の真ん中あたりに、どす黒い痣が! なんでこんなところに血がたまるんだ? 足の腫れも結構ひどくなったような。。。



教訓:調子には乗らないこと。


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Moon Boots

2010
11/27
*Sat*
昇段試験合格!


これで、晴れて黒帯


2005年に少林寺拳法を始めたときの目標が、黒帯になることでした。


仕事をしながらなので、ペース的には随分ゆっくりでしたが、ようやく初段になりました。


パチパチパチ



試験は、基本の突きや蹴り、体捌きなどのチェック。 


単独、相対の技のチェック。


演武と呼ばれる、技の披露。


ここまで、みっちり1時間半。 


汗ってて、こんなにたくさん出るンだねえ。と感心するほど、顔から体から汗が吹き出てくる。

息もたえだえ、踏みつけた小さな石つぶで足の裏の皮がめくれるハプニングもあったけど、

残すところは、フルフェイスマスクと胴着をつけて、乱捕りと呼ばれる、真剣勝負を3本(2分X3本)。



最初の1本は、grading partnerのLuke。 そして残りの2本は現在2段のPeterそしてFrancis。

鬼の形相でパンチや蹴りを繰り出す有段者たちに、

「こら、手加減せんかい!」と、防戦一方。

マスクつけてなかったら、確実に顔ボコ、あばらボロボロにされてるくらい、打たれまくり。

しかし、落ち着いてくると、相手の動きもよく見えてきて、いいパンチや蹴りが決まり始めた。

そして、体勢を変えて攻撃しようとした瞬間、


くねっ、


と、右足首が内側に向いてしまった。

いっきに力が抜けてしまい、立ってるのが精一杯。

しかし、そこで終わるわけにもいかず、さらに今度は柔法技の対戦を2本。

痛みをこらえながらも、頑張りました。

そして全てが終わり、合格を告げられたときは、ホントにほっとしました。



よかった、よかった。



おしまい。。








次の朝。



見事に腫れてる足首を診てもらおうと、土曜日も空いてるWhite Crossで、レントゲンを撮ってもらったところ、


右足甲の一番右の骨が、ぽきっと、折れてました。


うぎゃあ~~~!!!


火曜日から日本に行くのに、どうしよう!!!


さすがNZだけあって、「行きたければ行けばいいけど、スペシャリストにも見てもらえないよ。」と、あくまでも自己判断を委ねられた。中年の看護婦さんも「飛行機会社には、松葉杖のことを告げておかないとね。」と、笑顔。

うーん、どうする?

しかし、冷静に考えて、大きい荷物を抱えて日本の忙しい大都会を歩きまわるには、この足は、カンペキに邪魔者だ。松葉杖をつきながら、スーツケースを転がす姿も想像すら難しい。うちの田舎の駅には、エレベーターもエスカレーターもない。


やむをえず、今回の日本行きは断念することに。



「ギプスをする方法と、Moon Bootsが選べるけど、どっちがいい?」と看護婦さん。


「その、Moon Bootsて一体なんですか?」と聞くと、スキーブーツのようなものらしい。
ブーツであれば、取り外し可能でシャワーにも入れるというのだから、ブーツを選ぶしかないよな。


「ケガの治療代はACCでカバーされるけど、ブーツは40ドルよ。あっ、だけど、ここに中古があるから、これでよかったら、タダであげるわよ。」 と言われ、この先、何度も履くわけでもないだろうし、新品である必要を感じられず、その中古品をもらいました。


「月を歩くみたいに見えるから、Moon Bootsかしらねえ。」 らしいです。


最初に包帯タイツを吐いて、
moon boots2


その後にブーツを履きます。
moon boots1


松葉杖をついて、骨折男の完成。
moon boots3





情けないねえ。




Good Luck

2010
11/26
*Fri*
Category:スポーツ
試験が近くなってくると、みんなこう言われます。


Are you nervous?


つまり、 



緊張する?



そして、


Good Luck!



がんばって!






練習のし過ぎで、体がくたびれすぎて、もう緊張もあんまりしていないけど、


とにかく今日が昇段試験です。


頑張ってきます。







Banana Boat Song

2010
11/23
*Tue*
少林寺の昇段試験が今週金曜に迫り、まじめな僕は、一生懸命練習に取り組んでおります。


びしばし、本気で殴ったり蹴ったり受けたりするので、腕と足が痣だらけ。


練習が終わるときは、Grading PartnerのLukeに、「あざーっす! 痣ーっす!」と親父ギャグを交えて、日本語で御礼を言ってますが、完璧にスルーされてます。まあ、外人相手に駄洒落は通じまへんわな。家に帰って、かみさんの前で言っても完璧に無視。まあ、うちのかみさんは、そういうの好きやないし、しゃあないか。仕方がないので、会社に行ってスタッフの真由美さんに、「痣ーっす。」、、、、顔を引きつらせながら、笑ってくれてます。社員の鏡やね。うん偉い偉い。



練習で忙しい合間に、家の引越しもあって、荷物を運んだり、壁や棚などあちこち拭いたりして、少林寺では使わない箇所が筋肉痛。 痣は痛いわ、腰も痛いわ、もう大変。



いでで、いでで、いでで、いでで、いででよ~♪  




という、メロディが勝手に口から出てくる。


が、


これって一体なんの音楽だ?


音楽の時間に習った? いや違うような気がする。



いでで、いでで、いでで、いでで~ ってまるで痛いソングのようだけど、なんだっけ?



「いでで、いでで、いででって、何の曲?」と何でも知ってるGoogleの検索エンジンにかけてみると、出てきましたよ!



Harry Belafonte - "Banana Boat Song"


You tube http://www.youtube.com/watch?v=PMigXnXMhQ4&feature=fvst


そっか、ハリーベラフォンテって名前、なんとなく覚えてるけど、歌のタイトルはバナナボートソングっていうのか。これって、なんで僕の脳裏に残ってるんだろう?何かテレビ番組で使われたんだろうけど、それが思い出せない。野茂が大リーグ挑戦したときに、CMで使われたみたいだけど、それよりももっと前に聞いた記憶がある。同じような記憶を持つ方、痛いときに同じ歌を口ずさんだことがある人、是非教えてくだされ~。



ほんとの歌詞は、こうらしいです。

he say day, he say day, he say day, he say day, he say day-ay-ay-o


災難は、避けて通りたいもの。

2010
11/18
*Thu*
お世話になっている東京の知人の災難。

「お宅の部屋の上の階で、出火がありました。消火しましたが、お部屋がひどいことになっているので、戻って来て下さい。」と、仕事場に不動産屋から電話があったそうです。慌てて飛んで帰ってみると、部屋が水浸し。消火活動の際の水が真下の部屋に漏れたそうです。

しばらくは、近所のホテルに避難していたそうですが、部屋が乾くのを待って戻ってみると、かび臭く、壁も大きなしみが出来て、とても住めるような状態ではなく引越しを余儀なくされました。

家財保険には加入していたそうですが、引越しの際にかかる費用、引越し先の敷金礼金などは自己負担になってしまうそうです。

故意の出火でない限り、損害賠償は負う必要がないという「失火責任法」という、明治時代に作られた法律があり、彼がいくら不動産屋にごねても、どうしようもないそうです。納得できずに、出火させた人間に会わせて欲しいと不動産屋にお願いしても、「個人情報保護法」に守られているので会えず。100歩譲って、このまま住むにしたとして、壁を変えて欲しい、避難していた間の宿泊費用をんとかして欲しいと、交渉してもなしのつぶて。しまいには、「いつまでもガタガタごねんてんじゃねえぞ、この野郎!」と、逆に脅されてしまったそうです。
最悪。。

実は僕も、ニュージーランドで似たような経験がありました。しかも、2回。
僕の場合は、オフィスの上の階の人の洗面所が故障し、一晩中水が漏れていたみたいで、朝会社にやってくると、小船が浮くぐらい部屋が水浸しになってしまいました。

その時は管理人が、フロア清掃の人を呼んでカーペットを乾かして、全く使い物にならなくなったパソコンのアダプターを弁償してもらいました。

ただそれだけ。
残念ながら、仕事が出来なくなった間の補償は何もありませんでした。

1回目の事件:http://arcnz.blog44.fc2.com/blog-entry-85.html#comment
2回目の事件:http://arcnz.blog44.fc2.com/blog-entry-115.html

交通事故だって、訴訟を回避するために作られたACCという保険システムのため、怪我の治療費と、休んでいる間の給与分がカバーされるだけで、精神的ダメージに対する賠償金なんかもありません。


車をぶつけられて、相手が保険に入ってなかったら、あーだこーだと理由をつけて、決して弁償しようとしない人が多いし、「この国に住んでいると、事故に遭ったら、遭った人が損するだけ。ほんま、やられ損やで~」と、事故に会った人、車をぶつけられた人が一様に嘆いていました。


そういう意味で、やはり自分の身は自分で守らんといかん! と改めて思った次第です。



あっ思い出した!!


会社の家財保険入ってないわ~! 


早いうちに加入しようっと。




FAXよ、さらば!

2010
11/17
*Wed*
Category:ARC関係
会社で引いているTelecomの2つの回線のうち、1つはファックス用に使っていたけど、

インターネット全盛の時代、ファックスで流れてくる書類も殆どなくなった。

回線代がもったいないなあ、と思っていたら、メールでファックスを受け取れるFaxmailというのがあって、無料で加入できるそうな。


それがこちら、2talk


加入はとても簡単。

アカウントを作ると、028から始まるインターネット回線用の電話番号が貰え、その後ファックスメールの登録をすると、ファックスメール専用の番号がもらえます。

送り主が、その番号にファックスを流すと、受け取り人は、登録したメールにPDFファイルで届く仕組みです。

試しに送ってみたら、ちゃんと届きました。

すごいですね。

これが番号です。ARC宛にファックスを送って下さる方は、これからこちらにお願いします。

028-2551-1145


ニュージーランドに来て数年は、まだまだファックスが主流で、何でもかんでもファックスで書類が届いていたけど、この4,5年はスキャンが発達して、ファックスマシーンは、信楽焼きのたぬきのような飾りものになってました。ファックスを持つことが、会社の「当たり前」と思っていたけど、送ることすらなくなってしまい、いつの間にか、そんなものは必要なくなってきたのですね。


ということで、テレコムにもファックス用回線をキャンセルしました。


長い間お疲れ様でした。


ファックスマシーンよ、さらば。


最近の私は、

2010
11/16
*Tue*
①11月26日(金)の昇段試験に向けて、週に3回~4回少林寺の練習に通ってます。

②体を動かして、汗をかくと喉が渇くので、夜は、うぐうぐうぐ、、ぷはーっ! とビールを飲みます。

③自宅をもうすぐ引越すので、ちまちま荷造りをしています。(あまり手伝わないので、かみさんにあきれられています。)

④12月に日本に行くので、ホテルを予約したり、通販サイトで服を探したりしています。

⑤中学校や小学校を廻って、若年層留学の受け入れについてリサーチしています。

⑥仕事の資料を作るのに、エクセルをワードに貼り付ける方法、リサイズの方法が分からず悩んでます。(ました。)そして、マウスをクリックしすぎて、手首が痛いだす。

⑦花粉が飛び始めたようで、くしゃみ小僧です。小さな音でくしゃみをすることができまへん。

⑧やってみたい新しい仕事のことが、頭の中をくるくるまわっています。

⑨ウツクシイ夕陽を見つめて、感動しています。


夕陽



あっ、そうそう、新しい名刺が出来た!


せっかく写真撮影大会やったけど、あの写真は全部ボツ。


名刺の背景は白に限る。


今使っている名刺がまだ40枚くらい残っているけど、もうお役御免。


お疲れ様でした。




ぽいっ。

ごみ


新しい名刺は男前に写っているし、外注したのでデザインもクール。


僕から名刺を貰う人は、「おお、いい名刺ですねえ。」と、一言褒めるのを忘れないように。


そこんとこ、よろしくです。




夏が近づいている。

2010
11/10
*Wed*
いちごパック
スーパーにいちごが並ぶ季節になってきました。

練乳なんかかけなくっても、とっても甘いニュージーランドのいちご。

夏の楽しみの1つですね☆



いちごパック2
上は大きいサイズ、下は小さいサイズ。 


だいたい、こんな感じでパックされてます。




日焼け止め
いちごが出回る季節になると、日本の7倍と言われる紫外線も、びしばしと激しさを増してきます。

毎朝、お出かけの前に70%をばっちり塗ってます。

この10年でしみが増えたのは、ニュージーランドの激しい紫外線(Ultra Violet)のせいに違いない!
(決して、年のせいとは思いたくない。。。)




初段試験

初段試験1

少林寺拳法の初段試験が、11月26日(金)に決定しました。

技だけではなく、実は筆記試験もあります。。。

筆記試験は11月24日(水)練習前に1時間。与えられたお題でエッセイを書かないといけません。。
少林寺拳法は、宗教法人が人集めのために作った武道なので、技でも心構えでも、なんやかんやと説法があるのです。しかもエッセイは、英語で書かないといけないんです。(涙) ああ、ストレス。




びる

向かいのビルと、もうひとつ向こうのCity Lifeのビル。 
夕方4時にビール片手にサラリーマンが談笑中。 えっと、今日は金曜だっけ?




目薬
夏になると花粉症でくしゃみ太郎、充血太郎の僕だけど、薬局で勧めてくれたこの目薬はよく効きます。

さっきまで真っ赤だった目が、真っ白になった。

キャラクターが気持ち悪いけど、効けば愛着も沸いてくる。


焼津良いとこ

2010
11/05
*Fri*
Category:日本のこと
自分の行ったことがない日本の地方都市に惹かれる病があって、いつか、映画の寅さんのように、あちこち旅をすることに夢見ています。オークランド留学センターという会社で、留学エージェントの仕事をしていますので、留学の問い合わせは専らメールですが、日本の各地から、お問い合わせをいただきます。自分の行ったことのない地域からの問い合わせに、「どんなところだろう。行ってみたいなあ。」と時にぐぐって(Googleで検索すること。)、行ったことのある地域からの問い合わせだと、「おっ!知ってるよ、知ってるよ~。 そこに行ったことがあるよ~。」と、嬉し涙を流したり。(それは嘘だけど。)


最近、お申し込みいただいた方は、静岡県は焼津市出身。


むふふ、行ったことあるんですよ~、焼津には。
去年の今頃、日本に出張した際、仕事の合間に訪問しました。



焼津1
焼津漁港は、冷凍倉庫がいっぱい!



焼津3
焼津はまぐろの遠洋漁業の基地として知られてますが、地元の方に聞いた話では、今は漁師を乗せていくのは経費がかかるので、遠洋漁業は下火になっているとのこと。今では、まぐろの取れる地域に船を置いておいて、漁師は飛行機でそこまで行って漁だけして、また飛行機で戻ってくるとか。 




焼津4
富士山がすぐそばに見えた! 富士山を見慣れていない関西人は、新幹線の中でも飛行機でも、富士山が見えると、すぐ写真を取ります。



焼津5
蓬莱荘という料理旅館には、天然自噴温泉もあって、極楽・極楽!




焼津のファッションは、パンチがきいてます!

焼津2





なう

2010
11/02
*Tue*
Category:ARC関係
なう1

2011年版 名刺用顔写真撮影中。






なう2

椅子の上に立って撮影中。




窓掃除1
窓の外にスパイダーマン現る!





窓拭き2

高いところの苦手な僕は、ただ恐縮するばかり。

きれいにしていただいて、ありがとうございます。





プロフィール

Toshi

Author:Toshi
旅行の仕事で世界をまわるうちに、海外に住みたいという思いを募らせ、2001年に家族とともにNZに移住。ワーホリサポートエージェント勤務を経て、2005年独立してオークランド留学センターを設立。
海外添乗、海外移住、海外起業、、、、若い頃には思ってもなかった人生を歩んでいます。
海外でのビジネスは、山あり、谷ありだけど、家族や友人に支えられてまだまだ頑張ります☆
今年も「開花」を目指してポジティブに頑張ります。



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