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This Archive : 2008年10月

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そば打ちに挑戦。

2008
10/27
*Mon*
Category:食べ物
うどん作りに成功したことで、調子に乗って今度はそば打ちに挑戦だ!

そば打ち1

ニュージーランドでもそば粉は手に入る。

またもやインターネットでレシピを検索して、いわゆる「二八そば」というのを作ることにする。
麺食いファミリーなので、レシピは7人前。 がんばってこねるのだが、うどんの時のように簡単にまとまらない。水が少ないのかなあ?。根性が足りないのかなあ? えーい、もうこのあたりでいいや。
そば打ち2

伸ばし作業。レシピを見るときれいに四角く伸ばしているのに、なぜか九州のようなカタチに。。。
そば打ち3

あっ!熊本方面に地割れが!! この後、お隣の長崎県から全面決壊という恐ろしい事態が!!
そば打ち4

つなぎがしっかりしていないようで、折り曲げるとそのとたんに、2つに割れてしまう。仕方なくなるべく長い箇所を狙って、薄く切っていく。
そば打ち5

うどんか?これは。 
とにかく苦労の末、麺と思しき形に作りあげる。
そば打ち6

湯がいたお湯は、これでも一応"そば湯"だ。
そば打ち7

水で絞めて、よし完成。なーんか、見た目が心許ないぞ。
とにかく食べてみよう。
そば打ち8

あ、ら、、、、
そば打ち9

・・・・・
そば打ち10




味は悪くなかった。ちゃんとそばの味がした。


手作りの麺つゆもうまかった。


それにしても、そば作りというのは奥が深いというのがよくわかった。


やっぱり、関西人の僕にはうどんがお似合いのようです。







そばを食べたあと、なんともいえない、不満足感から、人生初のマフィン作りに走ってしまった。
こちらはレシピ通りにやれば、簡単にできました。

そばうち11
満足。


以上、10/27 Labour Day ゛労働感謝の日゛の工作教室でした。

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イベントシーズンが始まるよ!

2008
10/23
*Thu*
気がつくと、確実に気温が上昇し、雨が降ることも少なくなってきたオークランドです。

夏まであと少しといったところでしょうか。

オークランドでのイベントの数も増えてきます。 私自身のReminderの意味もあって、この夏のイベントを書いておきます。


11月16日(日) ジャパンデー 10:30~17:00
於: ASB Stadium, Kohimarama
Japan Day
日本文化紹介のお祭りです。こんなにたくさん日本人っていたんだ!とびっくりします。そして、「あっ、どうも」「あっ、こんにちは。」と、知ってる顔に挨拶することも多いお祭りです。

11月30日(日) Farmer's Santa Parade 14:00~15:30
於: Queen Street~Albert Street
santa parade
Queen Streetは人がいっぱいです。ゆっくり見物したい方はAlbert Streetをお勧めします。でもパレード行程の後半なので、出ている人たちの疲労がピークになってます。(僕のパレード体験談


12月13日(土) Coca-Cola Christmas in the Park 7.30pm - 10.15pm
於: Auckland Domain
concert in domain
ニュージーランドの芸能人が大集合。海坊主のようなおっちゃんが(有名な歌手)、Love is in the air♪ と毎年歌ってくれます。なぜか毎年このイベントの日は天気が悪い。


このほか、クリスマスキャロルコンサートやフラワーショーなど、イベント盛りだくさん。


さあ、今年も夏を楽しみましょう!

フォー

2008
10/20
*Mon*
Category:食べ物
今日は日本から4人の高校生たちが到着。
こっちの高校に2週間の留学体験です。

高校の制服でやってきましたが、すごーっく短いスカートをはいた女の子がいました。(おまけに目の周りが黒い化粧をしていた。)

目が 「・」 になりました。

「キミのスカートはワカメちゃんか!」と突っ込みを入れたかったけど、そんなこと言ったら、「オヤジ」と思われると思って、何も言えませんでした。。。
パンツが見えそうなくらい短いスカートでした。「パンツ見えるぞ!」と突っ込みを入れたかったけど、そんなこと言ったら、「すけべオヤジ」と馬鹿にされそうで何も言えませんでした。。。
「足が冷えておしっこが近くなるぞ!」と言いたかったけど、「目の周りが黒くなってるぞ」と言いたかったけど、、、、。 もう止めます。きっと僕は時代遅れの人間なのでしょう。 ああ。


フォー
最近はベトナムのフォーが好きです。

交通事故に気をつけろ!

2008
10/17
*Fri*
speed over

かなり久しぶりにスピード違反をしてしまいました。

お客さんをホームステイ先まで送った帰り道。午後2時を過ぎてまだご飯を食べてなかったので、早く空腹を満たそう、と焦っていたのでしょう。

送られてきたスピード違反の書類を見ると制限時速50Kmの道を65Km/hで走行していたようで、$80の罰金が課せられていました。

確かに左目の端っこのほうで何かが “パシャッ!!” と光りました。「あっ、もしかしたらスピード違反カメラ?」と瞬時に察しましたが、もう12日も前のことなので、この通知が届くまでそのことをすっかり忘れてました。

制限時速をきちんと守って、安全運転をしなくちゃいけませんね。

反省、反省。

ところで僕の友人で、車を購入したその日に、衝突されるというとても不運な人がいます。

購入してわずか40分後。自宅に入りかけたところを後ろからぶつけられました。紛れもなく余所見運転なのですが、難癖をつけて自分の否を認めようとしないそうです。聞けば事故を起こした相手は保険に入ってなかったようです。もちろん友人も車を買ったばかりなので、まだ保険には入っていませんでした。警察も介入して相手の否ははっきりしていますが、払えるお金がないために、いつまでたっても賠償責任を負おうとしません。

この国では、実は車両保険の加入は任意となっているので、加入していない人が山ほどいます。日本からは信じられないほど生活格差のある国なので、言葉は悪いですが、下層者はその日暮らしが多く、保険などは頭の中にはないと言っても過言ではありません。(主にポリネシアンやマオリ、あるいは移民にそういう傾向が多く、友人の車にぶつかってきた相手も移民です。)

ニュージーランドでは怪我はACCという保険システムでカバーされますが(詳しくは過去のブログで)、車両に関しての保障は個人の責任となっています。払えない場合は、法廷で負けても、「ないものはない!」と結局払わずじまいということもよくあるそうです。

日本人の常識では考えられませんが、世界にはそういう人たちもたくさんいる、(あるいはそういう人たちのほうが多い?)ということです。


「壊れた車の修理をしてくれることも、修理見積もりの額を払ってくれることもないかもしれないけれど、こういう輩をのさばらしておくことは出来ない!」 と友人は白黒をはっきりさせるために法廷に持ち込むことを決めました。


僕も強く彼を応援しています。


もし僕が藤田まことならBGMとともに、相手をズバっ!と切ってやるのに! 
必殺!




週末のピクニック

2008
10/13
*Mon*
Ambury Farm Dayに行ってきました。

子供たちが動物たちに触れ合う機会を設けようと、Auckland Reginal Councilが主催しています。

場所はMangereにあるAmbury Farm.
普段は訪れる人も少なく、静かな場所ですが昨日はとても賑わっていました。

AFD8

AFD7

子羊や子豚など小動物に触れるいい機会です。

AFD9


これは何をしてるのでしょうか?

AFD6

実はこれ、Cow Lotto。 好きな枠に自分の名前を書きます。
連れてこられた牛たちがおしっこやう○ちをした場所が当たり。ちょっとした景品がもらえます。
AFD5
当たり外れは、まさしく"運”次第です。

AFD4
HAY MAZEでは、目隠しして迷路を歩きます。

AFD3
パペットコーナー。操り人形というのを生で見たのは初めて。
すごいテクニックでした。みんな、生きてるみたい!

AFD2
特設ステージでは、ポリネシアンショーをやってました。
ハワイにいるみたいでしたヨ。

小さい子供向けのファームショーだったで、10歳の娘には少し物足りなかったようです。最近は一緒に出かけるのを嫌がり始めたし。。僕は小さな子供たちを見て、自分の娘が小さかったときを思い出して、時の流れというのを実感してしまいました。もうあと少しで、思春期に入って、難しい時代がやってくるのでしょうか。やれやれ。



時代

2008
10/09
*Thu*
Category:留学
アメリカ経済恐慌の影響は、ここニュージーランドにも及んでいます。
対USドルが0.65となり、ほぼ日本円と同じ。

日本円も、ジェットコースターのごとく、毎日3~5円もぐぐっと下がっています。
2007年には100円を超えたニュージーランドドルが、今は60円。
過去10年のフローチャート(下)を見れば、この先1,2年いや4、5年は下がり続けることが予測されます。

NZ$


日本ワーキングホリデー協会がまとめたワーホリビザ発給数を見ると、2002年、2003年の年間4,000人を境に、以後減り続け、2007年は2400人となっている。ワーホリの渡航者数がピークに達した頃というのは、ニュージーランドドル安と、好景気に支えられていたが、その後の円安、そして日本の不況に伴い、ニュージーランド留学の人気は下火に。

しかし、このドル安は留学を計画している人にとっては勿論のこと、これから海外留学を考える人にとっても、追い風になることは間違いないだろう。日本経済は今後しばらくは、後退局面に入ることになり、ますます仕事が厳しい日々がやってくるでしょう。留学の意思があり、これまでしっかり貯金してきた人は、このタイミングでさっさと会社を辞めて、ニュージーランドに留学するべきだと思う。もともと、安全で環境の良いことで知られるこの国は、しっかりとした教育省指導のもと、外国からの学生に対しても、クオリティが高く、将来の糧となる高水準の教育が提供されています。


閉塞感からの脱出、希望あふれる海外就職、海外移住。人生の転換期。


さあ、チャンスの時が廻ってきましたヨ!




ニュージーランド留学のご相談は、【オークランド留学センター】までお気軽に!





留学者数統計から

2008
10/07
*Tue*
Category:留学
ニュージーランドの教育省が今年の6月にまとめた、2001年~2007年の留学者数統計の中から、興味深い数字を少しご紹介しましょう。


ニュージーランドへの留学生数というの過去7年を見ると、2002年~2004年が毎年11万~12万人がピークで、その後は減り続け、2007年は9万人にまで落ちています。この数字は、公立学校から私立学校まで、すべての学校へのリサーチに基づいています。ニュージーランドの留学業界を支えている主要3カ国と言えるのは、中国、韓国、日本の3カ国で、ピーク時の数字を支えていたのは、中国人留学生。全体の半分近くの5万5千人。それが2007年は2万4千人。(これはニュージーランド政府の中国に対する政策変更の現われでしょう。)
日本人は一番多かった時で2002年の1万7千人で、2007年は1万2千人まで下がっています。お隣、韓国は2002年が1万9千人で、その後減ったり増えたりして、2007年は1万7千人と、日本人よりも多いです。


2007年の学生ビザ発給数を見てみると、中国が2万8千人。韓国が1万4千人。そしてなんと日本はたった4千人なんです。(多かった時で2003年の5,500人)

2007年の日本人学生数1万2千人に対して、学生ビザ数は4千。つまり残りの8千人は、学生ビザが不要な期間しか、学校に通ってないということです。学生ビザは、1週間20時間以上の授業を3ヶ月以上就学する場合に申請しないといけません。

この1万2千人の日本人の入学先を見てみましょう。
Secondary School(高校)が、1,789人。Tertialy(大学・ポリテク)が2,020人。そして、英語学校&私立専門学校が8,427人となります。

単純に数字だけを考えると、高校と大学、ポリテクに行く人以外は、ビザなしの短期間しか勉強していないことになります。

ちなみに韓国の数字を見ると、高校が6,579人、大学・ポリテクが2118人、英語学校&私立専門学校は8、866人。合計17,503人に対して、ビザ発給数が14,441人です。


日本人の場合、ワーキングホリデー制度を利用して渡航する人が年間に約3,000人。このビザでは、就学可能期間が3ヶ月以内と定められているので、8千人のうち3千人がワーホリだったとしても、残り5千人というのは、短期滞在で英語学校に通う人ということになります。


日本人の就学者状況を知ってしまうと、ちょっと悲しいものがありますね。


一方で、ビザの発給者数が増えている国もあります。ドイツは2002年1400人→2007年2910人、USA 2002年1970人→2007年3040人、ブラジル 2003年780人→2007年1060人。 インド2002年2700人→2007年5000人。 

また、東南アジア諸国の留学熱もあがっているようです。2007年はタイが2900人、マレーシアが1900人、ベトナムが1000人


解説抜きで、もうちょっと数字を拾っていきます。


2007年のTertialy(大学・ポリテク)での留学生Qualificationレベルを見てみると、Certificateが8,858人、Diplomaが9,344人、Undergraduateが19,138人、Postgraduateが5,154人。全部で4万2千人いますが、このうちの3万1千人がアジア人です。ちなみにニュージーランド人はCertificate257,217人、Diploma62,748人、Undergraduate128,076人、Postgraduate33,915人。合計48万人です。


これだけの留学生がニュージーランドで勉強するわけですので、経済効果も大きいです。

2007年、留学生が支払った学費は次のようになります。小中高校1.18億ドル、大学・ポリテク3.38ドル、私立英語学校・専門学校1.4億ドル。合計5.97億ドルという数字になります。

この数字を地域別に拾うと、オークランド54%、カンタベリー(クライストチャーチ方面)18%、ワイカト
(ハミルトン方面)6%、ウェリントン6%、オタゴ5%となっています。

これだけの留学生が、ニュージーランドで生活をするわけですが、学費や生活費をざっと見積もって、経済効果はなんと18億ドルにもなるそうです。



ARC経済研究所の予測では、(というか、個人的予測) 日本人のニュージーランドへの留学は今後、2つの世代を軸に展開すると思われます。
1つは、中高校生を中心としたジュニア層の留学です。他国に比べ、留学生に広く門戸を開放しているSecondary Schoolは、成績や英語力をさほど問わず、とても入学がしやすく、さらに安全で質の高い生活環境は、保護者にとっても安心して子供を送り出せる場所です。ARCでお世話する高校生の数も年々増えています。
2つめは、海外就職・移住を目指す30代~40代女性を中心とした、資格取得系の留学です。ニュージーランドで仕事を見つけるためには、ニュージーランドのQualificationが欠かせません。日本の閉塞感からの脱却には、ニュージーランドドル安の追い風もある今がチャンスと言えるでしょう。


ニュージーランド留学のご相談は、【オークランド留学センター】までお気軽にお問い合わせ下さい。

10年経ったら

2008
10/03
*Fri*
オリックス・バファローズ 清原選手の引退セレモニーを見て(You Tube)、感涙しました。頭の中で、長渕の"とんぼ”がリフレインしています。

小さい頃から野球ファンで、世界新の756号に飛び上がって喜んだ世代なので、王監督の辞任も寂しかったが、清原、桑田、野茂といった、僕と同世代の選手が現役を辞めていくことに、複雑な思いがあります。

野球選手のピークというのは、20代から30代中頃で、40近くまでやれる選手というのは、ほんの一握りです。勝負の世界ですので、勝ってナンボ、試合に出てナンボです。彼らは、ずっとその競争社会の第一線で活躍してきたわけですから、並大抵の努力ではなかったと思います。同世代のサラリーマンよりは遥かに厳しい競争社会で生きています。

競争に残れない人たちは、すぐに首になります。(僕の弟のかみさんの親戚にロッテの選手がいましたが、彼は一軍にあがることなく、わずか3年で首になりました。)

清原選手があれだけ華やかに引退セレモニーをしてもらえたのは、彼のキャラクターに加え、栄光と挫折、そして大怪我からの復帰という、ドラマ性のある人生だからだと思います。そして、人々への感謝を口して、誰にはばかることなく大粒の涙を流す姿は、見ている者に感動を与えてくれました。

"幸せのとんぼよ、どこへ、お前はどこへ飛んでいく” というフレーズを口ずさむと、自分の飛んでいくべきところは何処なのかと自問せざるを得ませんでした。

僕は、40歳になりましたが、会社に首にされることもなく、いまだビジネスマンとしてのピークを迎えることもなく、日々を過ごしています。10年先の理想、20年先の理想、30年先の理想(その時にはいないかも。)というものを、避けないで、一度じっくり考えてみようと思いました。そして、ビジネスにおいては、(オークランド留学センター)、頂上(ピーク)に立ちたいです。

どの地点がピークなのか!? それは、多分下山途中に気づくんでしょうね。





ARC広告
2009年用の広告原稿です。

「10年後も輝き続けるために、今から始める本格留学」

留学のご相談は、オークランド留学センターまでどうぞ!!



ストレッチを大切に

2008
10/01
*Wed*
Category:スポーツ
この2,3週間、やたらと肩と首が張って辛かったので、スポーツマッサージの店に行ってきた。日本では整骨院で勤務していたので、整体ができる先生でした。ニュージーランドの資格もお持ちでした。

診てもらうと、肩、首、背中そして腰の筋肉が、かなり緊張して凝り固まっている状態。

オフィスワークのせいですね。

血流をよくしてもらい、丁寧にほぐしてもらいました。

背中の骨を "ボキッ!" というのもちょっとやってもらいました。

「こんな状態で少林寺拳法やってると危ないですよ。ひとつひとつの筋肉を伸ばすことをしっかり意識しながら、よくストレッチをすること。」 と運動前の準備運動や、仕事の最中のストレッチ法などを教えてもらいました。


すっかり体が楽になって、やれやれと喜んでいたのに、その日の夜。

少林寺拳法の練習中に左肩の筋をやってしまいました。

K1に出てきそうな大柄のニュージーランド人相手に抜き技の練習中、左手を引っ張られた時に、肩の筋が延びたような、延びてないような、微妙な痛みが走りました。腕をぶらぶらふってみましたが、痛みがひかず、それでもそのまま練習を続けました。次の朝は、痛みで手を肩から上にあげることができず、湿布を貼って我慢しました。 今は少しずつ痛みが引いてきましたが、肩をかばうので、今度は右肩や背中が痛くなる始末。

トホホ。。

運動をしていても、こんなもんです。 ナサケナイ。


普段のストレッチって大切ですね。

礼!
礼!




今日のBGM

杉山清貴&オメガトライブ

「二人の夏物語」

杉山

今日から10月です。



プロフィール

Toshi

Author:Toshi
旅行の仕事で世界をまわるうちに、海外に住みたいという思いを募らせ、2001年に家族とともにNZに移住。ワーホリサポートエージェント勤務を経て、2005年独立してオークランド留学センターを設立。
海外添乗、海外移住、海外起業、、、、若い頃には思ってもなかった人生を歩んでいます。
海外でのビジネスは、山あり、谷ありだけど、家族や友人に支えられてまだまだ頑張ります☆
今年も「開花」を目指してポジティブに頑張ります。



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