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This Archive : 2008年05月

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女王陛下の誕生日

2008
05/30
*Fri*
来週6月2日(月) ニュージーランドはQueen's Birthday祝日となっています。

Queenとは単にイギリスの女王ではなく、 Commonwealthといって、イギリス帝国がその前身となって発足し、イギリスとその植民地であった独立の主権国家からなる英連邦の元首をさし、現在はQueen Elizabeth Ⅱのことを指します。会社で言うと、The Chairman of the Directorsみたいな感じでしょうか。

その彼女の本当の誕生日は4月21日で、今年でなんと80歳になったそうです。

女王の誕生日を祝って、コモンウェルスに属する国々は、誕生日祝日を作っているのですが、ニュージーランドではなぜか、『6月の第1月曜日』と決められています。 お隣のオーストラリアは『6月の第2月曜日』となっているようです。月曜日にしたのは、意図的に3連休を作るためのようですが、本場イギリスでは6月第1、第2、第3土曜日を祝日としているようです。


以下、抜粋ですが、Commonwealthの加盟国です。

ヨーロッパ

* イギリス(1931年)
* キプロス(1961年)
* マルタ(1964年)

北アメリカ

* アンティグア・バーブーダ(1981年)
* カナダ(1931年)
* グレナダ(1974年)
* ジャマイカ(1962年)
* セントクリストファー・ネービス(1983年)
* セントビンセント・グレナディーン(1979年)
* セントルシア(1979年)
* ドミニカ国(1978年)
* トリニダード・トバゴ(1962年)
* バハマ(1973年)
* バルバドス(1966年)
* ベリーズ(1981年)

南アメリカ

* ガイアナ(1966年)

アフリカ

* ウガンダ(1962年)
* ガーナ(1957年)
* カメルーン(1995年、主に一部が旧イギリス植民地だった南カメルーン)
* ガンビア(1965年)
* ケニア(1963年)
* ザンビア(1964年)
* シエラレオネ(1961年)
* スワジランド(1968年)
* セーシェル(1976年)
* タンザニア(1961年)
* ナイジェリア(1960年加盟、1995年資格停止、1999年再承認)
* ナミビア(1990年)
* ボツワナ(1966年)
* マラウイ(1964年)
* モーリシャス(1968年)
* モザンビーク(1995年加盟、旧ポルトガル植民地)
* レソト(1966年)
* 南アフリカ(1931年加盟、1961年脱退、1994年再加盟)

アジア

* インド(1947年)
* シンガポール(1965年)
* スリランカ(1948年)
* パキスタン(1947年加盟、1972年脱退、1989年再加盟、1999年資格停止、2004年復帰、2007年資格停止)
* バングラデシュ(1972年)
* ブルネイ(1984年)
* マレーシア(1957年)
* モルディブ(1982年)

オセアニア

* オーストラリア(1931年)
* キリバス(1979年)
* サモア(1970年)
* ソロモン諸島(1978年)
* ツバル(1978年)
* トンガ(1970年)
* ナウル(1999年)
* ニュージーランド(1931年)
* バヌアツ(1980年)
* パプアニューギニア(1975年)
* フィジー(1970年加盟、1987年脱退、1997年再加盟)



すごい数ですよね。これだけの国々がかつてイギリスの植民地だったということは、イギリスがどれほど強大な国かって言うことです。想像に難いです。

こういうのを調べてみると、さすがイギリスだなあ、と感心してしまう。
本当の意味で植民地になったことのない日本に生まれ育ったので、ニュージーランドに来るまでそんなことは全然知らなかったし、コモンウェルスの国々が集まったオリンピックゲームのようなもの(Commonwealth Games)があることも知らなかった。

ニュージーランドもそうですが、国旗にユニオンジャックが入っている国も多いし、道路にはQueenだとか、Victoriaという名前がある国もたくさんあるし、お札にエリザベス女王がプリントされている国も多いようです。


先般亡くなったSir Edmond Hillaryが世界で初めてエベレストに登頂した1953年から55年ということで、(彼の亡くなったことを記念して)ゴールドとシルバーのメダルが発売されました。郵便局で買えますので、興味のある方はどうぞ。ゴールドは限定1953個で$520.シルバーは限定1,000個で$89だそうです。

記念メダル


このメダルの裏側にもばっちり女王陛下がプリントされています。




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ニュージーランドでのオリンピック放映

2008
05/27
*Tue*
ガソリン$2.09/リットル


原油高のあおりを受けて、ニュージーランドのレギュラーガソリンが、とうとう1リットル2ドルを超えてしまった。


日本で言えばリッター200円だ。




原油高も元を正せば、「C」という国の経済発展が要因で、「世界中の物資がこの国に急速に集まるようになり、すべての価格を押し上げてるのはオリンピック絡みの突貫的経済発展のせいだ!オリンピックをするには10年くらい早すぎたんじゃないのかぁ~!? 、っていうか、そんなものは他所の国に任せておけばよかったじゃないか!! チベットに自由を!!」と叫びたくなるが、このブログでは政治向きの話しをしないことを自分のルールにしているので、オリンピックの話題を。


日本だと、夏はマラソンなどの陸上競技、柔道やボクシングなどの格闘技、そして野球やサッカー、バスケットなど球技に水泳。冬はフィギアスケートなど、“華やかな”種目がテレビ放映される。

でも、ニュージーランドでは、夏は 自転車、乗馬、Rowingやカヌーなどのヨットレース、冬はクロスカントリスキーやリュージュという、とても地味な種目が中心になってしまう。

ニュージーランドもたくさんの選手をオリンピックに送り込んでいるが、殆どの競技で予選敗退してしまい、決勝に残れるのは、先述のような競技だけなのである。
当然、私のような一般日本人にとってはルールも分からないマイナールールの種目を放映されても退屈なだけで、2004年のアテネも、2002年のソルトレーク、2006年のトリノも殆どテレビを見ないで終わってしまいました。


つまり、オリンピックの花形競技が殆ど放映されないんです。


寂しいし、つまらない。


「マイナーと決め付けてるのは、そっちの勝手な見解だ。ニュージーランドではこれがメジャーなのだ。」と言われればそれまでだが、オリンピック開催期間にニュージーランドにお越しになる方、テレビ放送はあまり期待しないで下さいね。

olympic



ニュージーランドの公式オリンピック応援サイト


Tirau

2008
05/26
*Mon*
Lord of the Ringsで有名なMatamataの町から27号線を南下してくると、タウランガやロトルア、タウポへと向かう分岐点にTirauという小さな町があります。町と言っても、スピードを出しているとうっかりやり過ごしてしまいそうなほど小さな町ですが、ここ数年、アンティークやクラフト、工芸品等を扱うお店が軒を連ねる、ちょっとしたアートの町となっています。週末には、近郊都市からドライブで訪れてお気に入りの品を買っていく人も多いようで、田舎の町にしては結構な賑わいを見せています。

Tirau1



テディベア専門店の店先にいたぬいぐるみ達。
Tirau2


時計専門店。
Tirau3


小物を扱うお店。
Tirau4


ニュージーランドならではのお店もありました。
Tirau5



Tirau6




Tirau7



ロトルアへの道中に立ち寄ったのですが、思いもかけず楽しい時間を過ごすことが出来ました。


今年の秋は、晴れた日が多いようで、その分きっちりと“秋”の雰囲気を味わえています。




Chinese Whispers

2008
05/23
*Fri*
子供がよくやる“伝言ゲーム”のことをニュージーランドではChinese Whispersというそうです。

日本と同じで、与えられたお題の文章を、次の子の耳元で伝えていくゲームで、最初の文章と最後の文章がどれほど違うかを見て大笑いするのは、日本の子供もニュージーランドの子供も同じである。
英語特有の韻を踏んだ形で文章が伝達され、tion とか、nessとか語尾だけ同じで内容はまったく違って伝わるのが面白いようで、私の娘も学校でやった伝言ゲームがどれだけおもしろかったかよく教えてくれる。


調べてみるとChinese Whispersという言い方は主に英国圏で使われていて、Russian Scandal という言い方もあるそうです。どっちにしても、なにか差別的な意味合いが含まれているように感じ、「むむむ」と唸ってしまう。
アメリカ方面では割と普通で、telephone game, Broken Telephone, operator, grapevine, whisper down the lane and Pass It Down というらしいですよ。



話しは変わるが、ニュージーランドで電話をする際には、基本的には自分の名を名乗る必要はなく、いきなり話したい相手はいるか、と聞けばいい。

「いつもお世話になります。当方は誰の何がしで、課長の誰それさんはいらっしゃいますか?」という丁寧な言い回しはまったく不要で、「誰それさんと話せますか?」と聞くのである。
前述のような言い方をしたところで、誰それさんには内線電話で転送されるだけで、もう一度最初から自分の名前を名乗らないといけない。

もし仮に話したい人が不在で留守電をセットしていない場合は、むなしく内線の転送音だけがいつまでも続くことになる。誰も伝言を預かってくれなくて、「あーもう!」とむなしく電話を切ることになってしまう。


「なんだ、いい加減なもんだな。」と思うが、そういうことも1つの文化である。




かもの親子が我が家に出現。 こちらのことを一向に気にする様子もなく、我が物顔で芝生を歩いていました。
かもの親子







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オークランドは秋だった。

2008
05/22
*Thu*
秋模様


オークランドに戻ってきたら、木々がすっかり秋の色に変わっていました。


今日の気温は、最低が9度で最高が17度。

朝から用事があって、車で遠出をしていましたが、朝はすごく寒くて車の暖房を入れました。

アポが終わって11時頃車に戻ると、太陽の熱で今度は暑いくらい。




春から夏へ新緑の日本、秋から冬へ紅葉のニュージーランド。


わかっちゃいるけど、北半球、南半球でこうも違うって、地球は不思議ですよね。



スーパーゴールデンフードたち

2008
05/19
*Mon*
Category:日本のこと
オークランド到着
大阪を出てほぼ24時間。台北、香港と乗り継ぎ、ようやくニュージーランドへ。
キャセイパシフィックの機体が高度をいっきに下げると、そこには懐かしい緑色した土地が広がっていました。
先人が“アオテアロア”(白い雲のたなびく国)と呼んだ、この土地に住ませてもらうようになって、今年で早や8年目。

「帰ってきた。」と言うのも、まんざら大げさではなく、

機上から、この緑の土地を見ると、「私が住んでいる地」としての誇りを感じるようになりました。





そして、入国時。



入国カードの職業欄に、“Self Employee”と書きました。


“自営業”


そう、私は誰に雇われることなく、自分で仕事を営む人間です。


「自分のステージはこの土地で、そしてARCである。」


このように堂々と言える自分が、なんて幸せな人間なのだろうか! と改めて実感しました。







なーんて、難しいことは抜きにして。


写真が多くて、面白いのが私のブログの良いところ。





さあ、いきましょう! 


この旅で食った旨いもの!!!!



お粥
香港の朝食はお粥ですね!どんぶり鉢いーっぱいに盛られた、ほとんど液状化したお粥でしたが、ほぼ完食。これは中に魚の身が入っています。

ダック
漢字オンリーの店で、想像力をふり絞って頼んだ1品。 ダック・オン・ライスのつもりが、ライスはどんぶりに入ってました。メニューを見直すと確かに、“椀”の一文字がありました。

コンビニのおにぎり
博多のコンビニで買った、朝食用のおにぎり。しばらく日本に住んでいないと、こんなものでも感動する。
って、いうか、むっちゃうまいやん、鮭とろ!!こんなん、昔はなかったぞ~。

カレーライス
佐世保で見つけたカレーショップ。 学生に人気があるらしい。というのも、これで300円なんですから。
安すぎでしょ~。


佐世保バーガー
だからなんやねん。って言いたくなるんだけど、まあ、これが佐世保バーガーの“1つ”です。
明確に「これが佐世保バーガー」ってのはなくて、米軍基地の兄ちゃんたちに売れるようにハンバーガーを扱った店が多かったことで、それを無理やり観光ネタにしてしまったというもの。


イカ刺身
平戸で食べた刺身盛り合わせの主役はこのイカです。呼子という場所でもイカ刺しが有名らしいですが、このように姿造りでいただきます。
目の周りはむにょむにょと動いていました。刺身で食べたのは、背中(?)の部分で、その他は塩焼きにしてもらいました。
「まことにうまい」と静かに涙しました。

うちわえび
これは平戸方面の名産のうちわえび。塩焼きで頂ました。
形は珍しいですが、味はえびです。


焼酎
嬉野温泉街を散歩していると、酒屋で焼酎を発見。これで、うれしのと読むんだそうです。
この日以降、日本滞在中は ビール → 焼酎水割り というコースで貫いた。


一蘭ラーメン
博多に行ったら、長浜らーめんを食べないことには、話が終わらないし、始まらない、と言うので(誰が?)、博多駅そばにあった一蘭に行ってきました。
うわさの一蘭でしたので、「うーむ、うわさどおりの作りだ。」と唸ってしまいました。味は、「うーっむ」っと唸るまではいかず、「おっ、うまいねえ。」


関アジ
書いてて疲れてきました。
えーっと、、これは博多で連れてってもらった漁師の店でいただいたアジサバの刺身。
刺身で食えるほど新鮮ってことです。

草だんご
こちら、葛飾柴又「とらや」の草だんご。
甘いものは苦手なのですが、このあんこはさっぱりしてうまかったです。団子もよかった。
おいちゃんやおばちゃんの作っていたのがこの団子かあ~。


ぶぶ亭の明石焼き
ホントは本場の明石で食べたかった明石焼き。大阪の地下街で頂きました。明石焼きは別名たまご焼き。ふわっととろける食感が特徴です。
むかーしから好きな食べ物です。


ちゃんこなべ
鍋好きの僕に併せて女房の実家が用意してくれたちゃんこ鍋。
いつまでも、義理の息子を立ててくれる、義父と義母の愛情に感謝感謝です。
この味は忘れません。


機内食
これまで食べた機内食の中で最も私の好物を扱ったものといっていいでしょう!
ホタテとカニを乗せた炊き込みご飯!!
関空から台北に行く機内で。思わず撮影してしまいました。




また食いたい!

スクラップ4 東京の1日

2008
05/16
*Fri*
新宿2
東京は僕にとって『緊張』する場所です。しっかり背筋を伸ばして歩かないと、人ごみに埋もれてしまうような気がします。



新宿1
22歳で初めて東京に出てきたとき、人の多さと、その人々から伝わる「ここは都会だ。」という冷たい感じが、この街では自分の居場所はないのだろう、と感じさせました。そして今でも東京に来ると緊張してしまいます。決して嫌いとか言うのではないけれど。



柴又1
もう一度行けたら、、と願っていた柴又にやってきました。
18年前にはなかった寅さんの銅像が出迎えてくれました。


柴又3
そうです、柴又の帝釈天。

柴又2
帝釈天のそばに 寅さん記念館 がありました。
りりー 「夜汽車に乗ってさ、外見てるだろう。そうすると何もない真っ暗な畑の中なんかに、ひとつポツンと灯りがついていて、ああこんなところにも人が住んでるんだなあって、そう思うと悲しくなって涙が出ちゃいそうになるときって、ないかい。」


と寅さんとリリーの会話がすごくいいです。





江戸東京博物館
すごく外人さんの多かった江戸東京博物館。あっ、修学旅行生も多かった。 添乗員を見て、昔の自分を思い出した。



大相撲5月場所
すぐそばには両国国技館。一番安い席でも2100円。
売り切れていたので、外から眺める。



野球盤
その後ドームへ! 時間があったので、ドームにある野球博物館ではエポック社の野球盤を発見。
むっちゃ、懐かしいやん! 消える魔球!!


東京ドーム


ダルビッシュ
ダルビッシュは背が高くて格好がよかった。球も速い!!


吉崎友
ドームでは、吉崎氏が合流してくれました。



「よく遊んでるね。」と言われても否定しません。


はい、間違いなく東京を楽しみました。



この旅ももうすぐフィナーレです。




次はオークランドで会いましょう!!




スクラップ3

2008
05/11
*Sun*
旅はまだまだ続く。



飯塚市役所前花壇
福岡県飯塚市役所穂波庁舎前花壇咲花退屈撮影。
飯塚市役所の穂波庁舎前で、人待ちの間、退屈のあまり撮影した花壇。




インベーダーゲーム
飯塚市には古きよき喫茶店があった。インベーダーゲーム1回100円。


ひろでん
広島には路面電車があった。市内一律150円。 外人の観光客が多いので、もうちょっと英語以外の案内も増やしたほうがいいと思う。車内でアメリカからやってきたトルコ人に、平和祈念資料館の行き方を教えてあげた。

広島路面電車
広島の滞在時間は約4時間。あわただしく市電に乗り、あわただしく仕事を終えて去っていきました。



姫路城
姫路は母の実家のあった場所。子どもの頃は夏休みになることここに帰省していた。
姫路城はいまや世界遺産だそうです。城の敷地で菓子博覧会をやってました。(見てないけど)


駅そば
当時から好きだった駅そばはいまも健在。僕もしっかり食べてきました。



ビリケン
大阪に戻ってきた。
通天閣の上には、なんかようわからんが、ビリケンとかいう神様がいた。


お好み焼き
左からぶたモダン、えびモダン、牛モダン。 モダンガールズである。

たこ焼き
いつもNZの家で作ってるたこ焼きだが、一応大阪本場物を確認しておく。別にまずくはないが、とびきり旨いものでもない。


ミックスジュース
1ヶ月ほど前に「ジュースと言えば?」とスタッフの真由美さんが聞いてきたので、「ミックスジュース」と答えたら大爆笑された。テレビでそんなのをやってたらしい。
関東の人はミックスジュースを知らないらしい。



スクラップ2

2008
05/08
*Thu*
トーチリレー
香港を訪問した前日にオリンピックのトーチリレーが行われていたようです。そういえば、香港って中国なんですよね。香港では北京オリンピックの乗馬競技が開催されるそうですよ。



繁華街
街角に立って行きかう人やビルを眺めていましたが、夜遅くなっても一向に人が減らず、11時を過ぎてもすごく賑やかでした。かくいう私も夜の10:30服を買いました。



アパート1
室外機からの排気だと思うが、香港の街は晴れててもかすんでいました。

アパート2
服を干すと汚れるんじゃないかと心配してしまう。



アパート3
タクシーの運ちゃんに聞いたところでは、マンションの平均価格は300万ドル(日本円で約4500万)ですって。



竹の足組み1
建築現場は竹で足組みが。ジャッキー・チェンの映画で見た光景だ!


竹の足組み2
竹はかなりしっかりしていた。



香港には知人の村尾氏が駐在していたらしい。香港を発ったあとにそのことを知った。
会えてたら、もっとディープに香港を知れたなあ。 残念。



スクラップ1

2008
05/08
*Thu*
旅行中2
平戸に向かう田舎の駅で、列車に手を振る少年がいた。




旅行1
佐世保にはとても長いアーケードがあった。




長寿の秘訣
佐賀の温泉で見つけた長寿の秘訣。




燕の巣
わざとそのままにしてるのだろう、民家のドアのすぐ上に燕の巣があった。




平戸にて
平戸でたそがれるフリをしてみる。




車窓から
バスの窓から田んぼが見える。




野仏
野仏が笑っていた。





刺激満載香港

2008
05/05
*Mon*
香港はすごく刺激的な大都会でした。


静かで人のいないニュージーランドから、超大都会へ行って、いろんなことに圧倒されてしまいました。

写真もたくさん撮ったので、また近いうちにレポートしたいと思います。





香港を後にして、私は世界留学業界斡旋業者会GSAA(Global Study Abroad Agency)の会合が行われるスイスのジュネーブにやってきました!


レマン湖から吹く風はとても心地よく、遠くに白い雪を抱いた山が見えます。

ゆうべ飲んだ、ドイツワインがすごくおいしくて 「ああ、いいところに来たなあ。」 と喜んでます。











と、いうのはモチロンうそで




実は今は佐世保にいます。


sasebo



佐世保のインターネットカフェで仕事のメールチェックついでに、また、このようなつまらない嘘をついているのです。ははは。



今から佐世保バーガーとやらを食べに行きます。



半年ぶりの日本出張です。



香港を経て福岡そして九州各地。 その後、関西そして東京へ。



約2週間の旅です。




周りがぜーんぶ日本人なので、すごく変な感じです。(笑)




香港

2008
05/02
*Fri*
あ~、あしたの今頃は~、

 

  僕は、




    




 香 港
hong kong




中国返還後、初めて香港に行きます。


添乗員時代、20回以上は行ったと思うが、多分、15年ぶり。


楽しみですね~。


プロフィール

Toshi

Author:Toshi
旅行の仕事で世界をまわるうちに、海外に住みたいという思いを募らせ、2001年に家族とともにNZに移住。ワーホリサポートエージェント勤務を経て、2005年独立してオークランド留学センターを設立。
海外添乗、海外移住、海外起業、、、、若い頃には思ってもなかった人生を歩んでいます。
海外でのビジネスは、山あり、谷ありだけど、家族や友人に支えられてまだまだ頑張ります☆
今年も「開花」を目指してポジティブに頑張ります。



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