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This Category : スポーツ

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黒帯もらいました。

2011
01/18
*Tue*
Category:スポーツ
あと3,4週間は激しい運動は控えるようにと、ドクターストップがかかっているため、少林寺拳法の練習に復帰するのは、少し先になりますが、日本から黒帯と証書が届いたと聞いたので、道場に行ってきました。


練習は、鎮魂行という精神統一から始まります。

kuroobi 1

日本で生まれた武道ですが、オークランド道場の8割は現地のニュージーランド人。


“開足中段構え”を、Kaisoku Chudan Gamae とローマ字で覚えるわけですから、感心ですよね。


全転換とか、燕返しとか、襟十字とか、反転身蹴りなど、技はすべて日本語です。


初めて道場に足を踏み入れたKiwiにとっては、何がなんだか分からないでしょうね。


笑い話:


少林寺拳法では、気勢を発する掛け声を気合と呼びます。声が小さいと、「気合が足りん!」と、マスターから、渇を入れる声が、飛びます。そのとたん、「ハーッ!」、「うりゃ!」、「でやぁ~!」と一斉に声が大きくなります。

初めて練習に来た男の子が、黙ってやっていると、案の定マスターに、「Kiai!」と渇を入れられました。
その男の子は、どうしたら分からなかったんでしょうね。 大きな声で、「kiai ! Kiai!」と叫び始めました。

「気合!気合!」と叫びながら、突きや蹴りの練習をする姿の、その可笑しかったこと。

笑っちゃいけないけど、ぷぷぷっ、となりました。


~~


鎮魂行が終わると、昇段試験に合格した人を前に呼んで、証書と新しい帯の授与式です。

kuroobi 2



僕も、昇段パートナーだったLukeと一緒に前に呼ばれて、証書と帯を貰いました。


kuroobi 3

憧れの黒帯です。


少林寺拳法を始めた時の目標が黒帯だったので、ようやくそれが実現できて嬉しかったです。

仕事をしながらだと、忙しい時や出張などで練習に行けないときも多いので、途中何度もやめてしまおうかと思いましたが、続けてきて良かったです。「黒帯取ったら、次は社交ダンス。」という、家内との約束もありますが、余裕があるようなら、まだしばらくは少林寺を続けて、技を磨きたいと思っています。


これが証書。 英語と日本語のバージョンなんですね。 日本語で書かれた「免可状」という言葉。初めて見た日本語です。
kuroobi 4





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つぼ

2011
01/10
*Mon*
Category:スポーツ
年末年始を日本で過ごしていた、ニュージーランドの歩き方(こちら)を運営する、Media4社のI社長、H社員。

お二人から日本のお土産を頂戴しました。





つぼ




いやはや、お二人とも私のつぼを、よくご存知で、、、、。




今日は早く帰って、週べを読もうっと。

 

ASB Classic 2011 クルム伊達公子選手を見に行く

2011
01/04
*Tue*
Category:スポーツ
ASB2011 - 1

テニスのワールドトーナメント第1戦は、オークランドで行われるASB Classic。

昨年見逃してしまった伊達選手を是非見てみたい!

試合は1月3日の午後7時30分から。

まだまだ明るいオークランド。きつい西日がスタンドを照らしている。

知人に確認をしたところ、通常のチケットはDay&Nightセッションといって、夜の試合も含まれた1日券となっていて、出入りが自由。しかし、夕方の試合が終わる頃には、観客の数が減るので、Nightセッションオンリーのチケットが、売り出されるそうだ。午後7時半。2つあるチケット窓口の1つに行ってみると、「ここにはコンクリートのイスの席しかないけど、もう1つの窓口に行けばいい席が売っているかもしれない。」とのこと。よく分からないが、もう1つの窓口に行ってみると、背もたれもちゃんとあって、はるかに見やすい位置の席があった。値段は、どちらでも22ドル。当然、いい方の席を購入。あとで考えてみたら、多分、帰る人達の1日チケットを回収して、再販売していたんだろう。入場ゲートで、チケットのスキャン機械が反応しなくて、再度チケットを売った窓口に言いに行って、別の入口から入場した。

ASB2011 - 10

野球でもラグビーでも、スポーツの試合会場に入る時のワクワク感って独特のものだ。今日はどんな試合が見れるだろう。伊達選手は勝つだろうか?


席につくと、すぐに試合が始まった。

伊達選手は、緑色のウェア。ブルーのウェアの相手はウクライナの選手。

スタンドは思った以上に席が埋まっている。昨年にも決勝戦を見に来たが、その時はコートの横側だったので、ボールを追って、顔を右に左に動かしていたので、とても疲れた。それに比べると、この位置はかなり観戦しやすい位置だ。


ASB2011 - 3

初めて見る伊達選手は、驚くほどの筋肉質で、腕も肩も相当がっしりしている。
ほぼ同じ世代なので、80年代後半から90年代前半の、彼女が一番強かった頃には、よくテレビ観戦をしたものだが、それほど筋肉は、目立ってなかったと思う。きっと復帰してから、相当ハードなトレーニングを積んだのだろう。

彼女がゲームを取ると、相手選手が取ったときよりも大きな拍手。会場の雰囲気は、完全に「伊達贔屓」。

随所に、「さすがベテランだなあ。」と思う、相手の隙をついたり、ミスを誘うプレイが見られたが、第1セットを取られた後は、ペースに乗れず、サーブミスや、フォアハンドが何度もネットにさえぎられ、あれよあれよとゲームを奪われ、試合は終了。 4-6, 3-6 で敗れました。

ASB2011 - 7


配られたパンフレットを見ると、1970年生まれとある。現在40歳。ほとんどの選手が1980年代中頃生まれなので、
出場選手の中で群を抜いてベテラン選手だ。同胞が海外で頑張っている姿はもちろん、この年齢でまだ第一線で活躍していることは、とても嬉しいと同時に、尊敬の念を抱かずにいられません。今年のツアーはまだ始まったばかり、怪我をしないように頑張って欲しいですね。 頑張れ!




追記:

今大会の注目度No.1は、なんといっても“マリア・シャラポワ”です。
スーパースターが、この大会に参戦するのは初めてで、ニュージーランドでも大変話題になっています。シャラポワが出場した昨日の日中の試合は、チケットが売り切れになったようで、大会史上初めてのことだったそうです。会場のリノベーションに伴い、例年より若干少ないキャパだそうですが、それでも3200人が、彼女のプレイを一目見ようと、会場を埋めつくしたのは、オールブラックスvsワラビーズ並みの注目度と言えるでしょう。


ASB2011 - 8
会場の壁もシャラポワ。

ASB2011 - 6
パンフレットの表紙もシャラポワ。


まさにシャラポワ様様の大会ですね。


ASB2011 - 4

ASB2011 - 5

テレビでゲームを観戦しましたが、英語では「シャラポーバ」って発音するんですね。

それにしても、一打一打すごいうなり声だ。

キッチンにいた家内が、「どこかで犬が鳴いてない?」と不審そうに、リビングにやってきました。

「犬じゃないよ、シャラポワだよ。」と教えると、目を丸くして画面を見つめていました。

そして一言、「こんな吠え声、絶対止めたほうがいい。」



そらそうや。みんな思ってるに違いない。



Good Luck

2010
11/26
*Fri*
Category:スポーツ
試験が近くなってくると、みんなこう言われます。


Are you nervous?


つまり、 



緊張する?



そして、


Good Luck!



がんばって!






練習のし過ぎで、体がくたびれすぎて、もう緊張もあんまりしていないけど、


とにかく今日が昇段試験です。


頑張ってきます。







10.10.10.10 Eden Park

2010
10/01
*Fri*
Category:スポーツ
ラグビーファンのメッカとも言える、オークランドにあるEden Park Stadium

2012年のラグビーワールドカップに向けて、昨年2009年から大改築がスタートしました。

eden park1



収容スタンドの建て直し、駅の改装、周辺住宅を移動しての歩行者道路拡張などがずっと行われています。
eden park2



僕は出勤時にいつもスタジアムの横を車で通るのですが、働いている人たちの姿を見ていると、「しっかりせんかい。」と声を掛けたくなるほどの、虚脱系Workerばかり。 ほんとに出来るの? と思ってましたが、スタジアム自体の拡張工事は終了したようです。




2010年10月10日の午前10時から一般公開!

入場料はGold Coin.  つまり1ドルか2ドル。

10.10.10.10 Eden Park


このOpen Dayに行けば、グランドやロッカーなど、普段入ることの出来ない場所も見学できるようです。
スタジアムではコンサートも開催されるようですので、ラグビーファンのみならず、楽しめそうですよね。時間の都合がつけば是非行ってみようと思います。



これが完成図。
eden park 3




惨敗のシュークリーム作り、その後の料理遊び

2010
06/28
*Mon*
Category:スポーツ
カレーパンマンみたいな形のシュークリームを作ったことで、いろんな人からアドバイスを頂戴しましたが、さすが皆さん普段から料理をされているだけあって、的確なアドバイスをいただきました。言われたことをまとめてみると、必殺銀ネンダー!のユキさんのアドバイスに集約されているように思います。


以下、有難いアドバイス。


画像を見て思ったことは・・・

ちょっと生地がどろっとしすぎているのではないでしょうか?
もう少し、火を通すか卵の量を減らすのはいかがでしょう?

焼く時はクッキングシートを私は引いています。
底に穴があきにくく、きれいに焼きあがります。

オーブンに入れる前に、水を霧吹きのようなもので
生地の表面とオーブンに パパっと散らしましたでしょうか?

というのが、私の意見です。
”シュークリームを作ろう!の会”なんてやってみたいですね。



そうなんですよね。生地が柔らか過ぎたみたいだし、クッキングシートを使わなかったから底に穴もあいたし、霧吹きはないので、手に水をつけて、ぱっぱって、適当にやっただけ。。。

レシピ通りにやった、なんて言いながらも、まだまだ。


いつか、シュークリームを作り直したる~!



と、いう熱い思いを持って、ここ数週間の週末に作った料理を載せちゃいます。


完全に、嬉しがりの自慢なので、見たくない人はスルーしてください。


まずは、おでん。 冬はやっぱりこういう系統でちょっと一杯やりたくなる。
odenn

大根の面取りもしたし、いい出来じゃあーりませんか。(byチャーリー浜)
odenn2


大量のバター(180g)と、
バター


オートミールを使って出来たものは、
クッキー2

チョコチップクッキー。
クッキー3


これはKumaraという、さつまいもを素揚げした「クマラチップス」。かりっとしておいしいよ。
クマラチップス


ニュージーランドのレシピ界の大御所「Edmonds Cookery Books」。
これを使って作ったのは、
edomonds

大量のミンチを使った
ミンスパイ3


Mince Pie!~~ 左はカレー味にしました。(カレー と書いてるでしょ。)
ミンスパイ1


うまかった。
ミンスパイ2



さらに、ホタテのフリッター
ホタテフライ

そして、魚のホイル焼きも添えて、なんとなく「カフェランチ」っぽく。
ホイル焼き


あー楽しかった。




どんどん寒くなって、風邪を引いてる人が多いようです。

体調を崩してしまうと、ろくなことがないので、皆さん気をつけましょう。

風邪を引いてる人はなるべく睡眠をたっぷり取って、さっさと治してくださいね。



Unbeaten

2010
06/25
*Fri*
Category:スポーツ
日本がデンマークと戦う数時間前、我がニュージーランド、All Whitesも決勝トーナメントをかけて、強豪パラグアイとの試合。

NZ時間で、深夜2時。





前日、6月24日の新聞。
次のページをめくると。
all whites1



あれ?全面真っ白。。。。 全部、白?。。。。。All Whites??

all whites2




右隅を見ると何やら文字が。
all whites3





く~っ! にくいね、ナイキ。 
all whites4




新聞の両面を借り切って、白紙の広告を載せるなんて、New York Timesの両面を借り切って、“IMAGINE" とだけ載せたオノヨーコみたいだ。



で、試合はというと、やっぱり防戦一方のAll Whites。

9割3分くらい、パラグアイにボールを支配され、幾度となく訪れるピンチ。

それでも絶対に得点を許さない守備陣。

観戦しているうちに、「ピンチのあとにチャンスあり!守りきって、何かの偶然で1点取って勝てるかも!?」と、すがる思いで応援していたけれど、もともと攻撃力の弱いチーム。見せ場を作ることなく、守るだけ守って試合終了。


試合の結果は0-0の引き分け。


検討むなしく、決勝トーナメントには進めず。





だけど、
all whites7

all whites5


all whites6


そう、All Whitesは負けなかった。


3試合とも引き分け。


同組のイタリアよりも上の3位。


格上相手に大健闘。 


負けてもともと、失うものがないので、こういういい結果につながったのではないだろうか。


次のワールドカップが楽しみです。




ニュージー敗退、日本決勝進出。

お隣の国、オーストラリアでは初の女性首相が誕生。 そしてマイケル・ジャクソンが死んでちょうど1年。

6月24日~25日はそんな1日でした。




来年の同じ日もあっという間にやってくるで~。






All Whitesが熱い!

2010
06/21
*Mon*
Category:スポーツ
終了間際で追いついた第1戦の興奮冷めやらぬ中、イタリアとの試合日がやってきた。

ニュージーランド時間、6月21日(月)午前2時キックオフ。

ニュージーランドで禄を食む身とあっては、深夜だろうがなんだろうが応援せねばなるまい。(←ただ、好きなだけ。)

22時に床について1時50分に目覚ましで起床。

God defend New Zealand♪ を寝ぼけ眼で歌い、いよいよ試合開始。


開始7分で、相手ディフェンダーに当たったこぼれ球を押し込んでニュージーランドが先制!

決めたのは、Shane Smeltz.

All Whites4



おおっ!やった~~!!すごい!!!!



しかし、まだ残り80分以上。


そうは問屋が卸すまい、と思っていたら、案の定、イタリアの怒涛の攻め。


テレビの前で、手を合わせてハラハラどきどき。


All Whites8

All Whites9

ハラハラ~の最中に、近所にいそうな風貌、というか、応援席にいそうな中年親父にしか見えないコーチが、画面に映る度に、「萌え~」と噴出してしまう。



All Whites7
後で知ったことだが、イタリアに23本もシュートを打たれたそうだ。守備陣もよくこらえたし、キーパー,Mark Patsonもよく頑張った!



試合のほとんどの時間、イタリアにボールを支配され、守備ばかりのAll Whitesだったけど、結果は1-1の引き分け!



いい試合だった。




All Whites1

つい数時間前に試合が終了したのに、もう新聞の一面を飾っている。

イタリア相手に引き分け。これは、とてもすごいことらしい。
All Whites2


どれだけすごいかというのを新聞に書いていたが、

イタリアは世界ランク4位。
ニュージーランドは78位。

イタリアは前回大会の優勝国で、ワールドカップの常連国。
ニュージーランドは、28年ぶり2回目の出場。(しかも、タナボタ出場と言われてる。)

イタリアにはプロの選手が3,541人もいるのに、
ニュージーランドにはたった23人。

ラグビーでは、いつもAll Blacksにこてんぱんにやっつけられてるイタリアも、ことサッカーとなると、「ニュージーランド?そういう国があったっけ?」ぐらいのレベル差があるらしい。


ニュージーランドで唯一地上波で放映しているTV ONE。
コメンテーターたちも、
「This is absolutely precious!」 「This is not a JOKE.」 とAll Whitesの健闘を大絶賛。

All Whites3


司会者のMarin Devlinも大興奮。(この人はおもしろい。)

初戦のゴールを決めたWinston Reidのまねで、服を脱いでぐるぐる。
All Whites6


All Whites5


きっと、これ,
今年のニュージーランドの流行になりますよ。

All Whites10


さあ、All Whitesは決勝リーグに進めるのか!


次に試合が楽しみです。





Historic Result

2010
06/16
*Wed*
Category:スポーツ
今日は嬉しいニュース。


南アフリカで開催されているサッカーワールドカップに、ニュージーランドも出場しています。


夕べ、ニュージーランド時間で午後11時30分から、スロバキアとの試合がありました。


1対0での負けている状態で、ロスタイムに突入。


そして、終了わずか30秒前に、Winston Reid 選手がヘディングシュートを決めて同点に!


ゴール!

終了間際の同点ゴール。大興奮でした。


前回の出場は28年も前の、1982年。そのときは3連敗で終わったそうです。

引き分けたことで、勝ち点1がついて、これがニュージーランドサッカーにとって初めてのワールドカップでの点数です。

当然「歴史的」な1点。

歴史的結果
ニュージーランドのサッカー代表のチーム名は「All Whites」です。ラグビーはAll Blacks。 ちなみに、バスケットボールは「Tall Blacks」です。ぷぷ。


前評では、スロバキアが圧倒的に強かったのですが、よく頑張りました。


“最後まであきらめてはいけない” ということですね。 



僕の応援する日本のプロ野球チーム、オリックス・バファローズもちょっと前まではけが人続出で、負けが混んで明るい話題がなかったのに、奮闘して交流戦に優勝しました。

ロッテファンの友人から、「いい時があれば悪い時がある、悪い時があればいい時がある、という当たり前のことを信じて、お互い応援を続けよう!!」というメールを貰ったのですが、最近ちょっと空回りだった自分のことに置き換えてみると、俄然勇気が沸いてきました。


オリックス優勝、サッカー日本勝利、サッカーニュージーランド引き分け、と自分の興味のある分野が、いい結果を出しているので、よし、次は俺の番だ! と本日快晴なり。

本日快晴
新しいオフィスからの眺め。ビルとビルの間に、ほんのちょっとだけ海が見えてます。



楽しかった演武

2010
03/01
*Mon*
Category:スポーツ
ジャパンデーが開催される2週間程前に、少林寺拳法でも演武を披露することが決まり、

口では「いやいやとても。。」と断っていたが、結局は出たがり根性が勝ってしまい、

男前黒帯のDougとペアを組むことになった。


試合のない少林寺では、レベルに応じた型を組み合わせて、攻者と守者を入れ替えながら、

技を披露する、「演武」が、人前で見せることの出来るパフォーマンス。

1人でやる「単演」もありますが、やはり2人のほうがそれらしく見えます。


Dougの突きも蹴りもパワーがあり、それを腕一本で受け止めるのは相当大変です。

練習を始めてほどなくして、両腕には無数の痣が。

さらにこっちが蹴りを入れて、それを払いのけられる技をする際にも、相手の手首が

我が足首を強打し、痛いのなんの。


練習を重ねるたびに、各部の腫れも痛みもピークに達し、

「アヘアへ~」と寛平ちゃん化。


それでもなんとか練習をこなし、本番はとても楽しく出来ました。



演武4


演武3

演武1


もうちょっと見たい方は、Facebookの「オークランド留学センター」を探してください。

動画が載ってます。

(これって、「見て!」ってことだな。うーん、出たがりオヤジめ。)



プロフィール

Toshi

Author:Toshi
旅行の仕事で世界をまわるうちに、海外に住みたいという思いを募らせ、2001年に家族とともにNZに移住。ワーホリサポートエージェント勤務を経て、2005年独立してオークランド留学センターを設立。
海外添乗、海外移住、海外起業、、、、若い頃には思ってもなかった人生を歩んでいます。
海外でのビジネスは、山あり、谷ありだけど、家族や友人に支えられてまだまだ頑張ります☆
今年も「開花」を目指してポジティブに頑張ります。



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